「ゴーストドラム」続編 3部作日本語版出版クラウドファンディング応援中
名作ダークファンタジー『ゴーストドラム 北の魔法の物語』続編翻訳プロジェクトついに始動
著:スーザン・プライス
訳:金原瑞人
ファンタジー好きはもちろん、子供の頃、海外児童文学にハマっていた人なら絶対面白い!

【動画】超アクロバティック&スタイリッシュすぎるトランプさばきの男

X-MENのガンビット並みの格好良さ。これは真似したいけど無理だね! なぜそんなアクロバティックにする必要があるのかと考えてはいけないぞ。
Is this Gambit’s long lost son!? from gifs

投稿者「この男はガンビットの生き別れの息子かなんかか!?」
なになに、顔が似てるの? それともカードさばき? と思ったらいきなり宙を舞った…!!
これは確かにガンビット感ありますね~。ドヤ顔がウザいが。
ガンビット知らない人でも、X-MENでトランプと棒術使うキザなイケメンって言ったわ分かるかな(笑)

海外の反応


◆この感じは確かにガンビットの息子だな。

◆「おいおい、ちょっとトランプ切っといてって言っただけじゃん……」

↑俺カード切るときは、まるでプロのカードディーラーみたいにカッコつけてる。いつも失敗してろくにシャッフルできない上に曲がったカードが出来るだけだけど。


◆こんな感じで技術的には物凄く素晴らしいのに、同時に物凄くダサくもある場合ってなんて言えばいいのかな?

↑「Whelming」かな。
※訳注)”over”whelmingなら圧倒的、”under”whelmingならイマイチつまらんという意味だけど、そのどちらでもない中立を指すスラング


◆タイトルだけ読んで、てっきり彼がカードを投げるのかと思った。
カードは投げないのな。

↑たくさん投げてるじゃん。遠くに投げてなくて、すぐにキャッチしてるだけ。

↑たとえそうだとしても、ガンビットのカードなら爆発せにゃ。


◆一体どうしたら体操とカードマジックを組み合わせようなんて発想が出るんだ。

◆「なるほど、凄いね。でも俺の選んだカードがハートの3じゃないってのに変わりはないぞ。」

◆はいはい、これくらい俺でもできますよ。芝生のある屋上が無いだけ! ……あと才能も。

↑あの芝生に注目しよう、きっとあれがトリックの鍵なハズ。

↑これポートランド州立大学のキャンパスだよ。

↑うわ、母校なのに全く気付かなかった(笑)。


◆これは絶対合成! 芝生は屋根になんか生えないもん! 芝生が生えるのは地面だけだもん!

↑ポートランドじゃそうじゃないのさ。あそこは何でもアリだから……。
※訳注)なぜか変人が多いとネタにされがちな街。まぁ、毎年マッパで自転車乗るイベントが開催されるくらいだからね……。


◆こいつカメラにどう映るかリハーサルしたのかな?? そんで最後のあの表情になると……なるほど。

↑回転(よっしゃ、成功!)⇒カードさばき(計算通りだえぜぇ!)⇒タメてからの…⇒ドヤ顔!!!


◆Gambit(ガンビット)の息子かぁ……名前はきっと「Gamble(ギャンブル)」だな。

◆これ成功させる前に、何回くらい下に散らばったカードを拾うって作業をしたのかが気になる。

◆遊戯王「さあ、ゲームの時間だ……!」

◆この方法でプロポーズしたらクソかっけぇに違いない。

↑それ、何のためにカード持ってるんだよ……。

↑「結婚してください」って言いながらドラマチックにビルから落ちそう。しかもスローモーションで。