男「家事なんてしなくていいよ。妖精さんが全部やってくれるから」女「…こいつマジか」

幸せな結婚生活を送るには、コミュニケーションが必須! 日頃の感謝を言葉にするのも大事だし、苦労していることを素直に言って理解してもらうことも大事なんですね~。

旦那さんの夕食マダー的な台詞から、奥さんがヒートアップ。「私だって働いているのに、家事って大変なのよ…!」

「落ち着きなよ、大丈夫だって。」と宥める旦那さん。どうやら考えがある様子です。

「一緒に住んでからずっと起きてる現象なんだ。このカゴに汚れ物を入れておくと…次の日には綺麗に畳まれてるんだよ!」

「え…冗談よね?」と奥さんが聞き返しますが「俺も最初は信じられなかったよ」と言われて「マジかよコイツ…」状態に

「あとこのコーヒーテーブルもそう。食器でもピザの箱でもなんでも、置いておいたものは一晩で消えるんだ! 魔法みたいだろ!」

奥さん、どうやら家を出て行くことにしたようです。

警察の人に彼女の事を相談する旦那さん。「彼女は出て行ったんじゃない! きっと躓いたか何かして、このマジックテーブルに吸い込まれたんだ!」と主張。女性警官は「あなた頭おかしいんじゃない?」とあきれ顔。

そこで男性警官が一言。「いや、おかしくないぞ。うちにもこのテーブルがある。」…お・ま・え・も・か!!

いや~なかなか単純思考な男性でした。ここまでイっちゃってる人はそうそういないと思いますが…。男女関係なく、日頃家事をしてくれている人にはちゃんと感謝したいですね。 もちろん家事をやっている側も、自分の負担が大きいと思ったら素直に相談することも大切だと思います。こんな風に、言わなきゃ伝わらないこともありますから。 お互いに思いやりをもって接したいですね。

海外の反応


◆これのどこが面白いんだ? 俺の家でも同じ事が起きるぞ。

◆ルームシェアってどんな感じ?って思ってるなら、これがその答えだ。

↑確かに…俺がルームシェアをやめた理由がこれ(笑)

↑冗談だろ? これぞ俺がルームシェアを始めた理由だ! 素晴らしいぞ、何もする必要が無いんだ!


◆ヘイ、このテーブルと同じ事が俺の財布にも起こるぜ。お金がいっぱいあったはずなのに、次の日にはすっからかんだ。

◆うちの台所のシンクも同じことをしてくれるぞ。

◆このコーヒーテーブル欲しいんだよな。どこで買えるか知っている人いたら教えて!

多分これだろ? IKEAの普通のテーブルだよ。

↑ちがう、彼が聞きたいのはそういうことじゃないんだ…。

↑いや、彼の質問通りの答えだろ。同じコーヒーテーブルだ。

↑そうだな、でもこの魔法は彼女か奥さんがいなきゃ起こらない。テーブルなのに、そんなことどうして分かるのか知らんが…これは確かだ。


◆そうだね、俺にも昔はママがいたんだよ。 🙁

↑料理上手な主婦になってくれる人みつけなよ。凄くいいもんだぜ。


◆ファミニストとして、この動画は許せないわ! 女は魔法のバスケットもテーブルも理解できないくらいおバカだって内容だもの。

↑最初首を傾げたけど、超笑った。


◆どのコメントが男で、どれが女かすぐ分かるな。

↑女だけど、誰も気づかない深夜に働く謎の妖精がいることは間違いないわ。

↑自分がどんなにラッキーか、失うまで人は気づかないもんさ。数か月ぐらい家事をやめてみたらいいんじゃない?

↑それやってみたことあるよ。どうやらうちの妻は超汚い家に住んでいてもまったく問題ないらしい。

↑問題は、その環境に自分も住まなければいけないことさ。自分は、家事をしなくて悲惨な部屋に住むよりも、ルームメイトの後始末をしてイライラする方がまだマシだと思う。


◆うちのルームメイトは、バスルームは魔法かなんかで綺麗さを保っていると思っているらしい。

◆何が笑えるって、我が家のコーヒーテーブルは今たくさんの皿で溢れかえっているってこと。しかも汚いティッシュすらある。まぁ、それも明日までの話なんだけどね。

◆うちのキッチンカウンターも、同じ能力を持っていたよ。おバカなルームメイトが出ていくまでね。多分あいつは呪いかなんか掛けていったんじゃないかな。

◆愚かなブロンド娘のジョークを男性版にした良い例だな。

◆ちゃんとした奥さんがいたことが無いからこういう経験はしてない。でもうちの子供はまさにコレが世の道理だと思ってるらしい。部屋を物で散らかしたら、翌朝には全てがあるべき場所に収まっている。彼らは宇宙とはそういう風に動いていると考えているんだ。