「ゴーストドラム」続編 3部作日本語版出版クラウドファンディング応援中
名作ダークファンタジー『ゴーストドラム 北の魔法の物語』続編翻訳プロジェクトついに始動
著:スーザン・プライス
訳:金原瑞人
ファンタジー好きはもちろん、子供の頃、海外児童文学にハマっていた人なら絶対面白い!

若者のスケボー技にハシャギまくるおばちゃん、可愛すぎて皆ニコニコに

こういう風に感動とか喜びを表現できる人って、意外と少ないよね。自分や仲間の事をこういう風に褒めて貰えたら、誰だってニコニコになっちゃうよなー。

若者がサラっと成功させたスケボー技に、飛び跳ねてスゴイスゴイ! と大喜びするオバチャン。
周囲のスケボー仲間たちもちょっと照れた感じで笑ってます。

海外の反応


◆若者がちゃんと戻ってきて彼女とハグするのが良いわー。

↑それ聞いてハグのシーン見るために動画見直したわ。


◆コーヒーか何かを下に置く仕草まで完璧。

◆まるで息子を自慢する母親みたいだねぇ。

↑戻ってハグをしてるんだよね。良い雰囲気に満ちてる。

↑あのちょっとしたやり取りで、2人ともその日は一日良い気分で過ごせたに違いない。

↑そしてそのやり取りで、おれは笑顔になれたよ。


◆いいなぁ。俺もこれくらい何かに興奮出来たらと思うよ。

↑多分彼女はスケボーの知識があったんだと思う。このトリックって、自分は10年近く生で見たことないヤツだもん。プロに近いよ。

↑もしかしたら彼女は世界スケボーリーグのCEOで、この若者の才能を発見した瞬間なのかもしれない。

↑(コーヒーを置いて)
「この野郎! 世界デビューおめでとう!」


◆うちの叔母も、大人なら普通に出来る事を俺がしてみせるとこうやって喜ぶ。
俺、37歳。
まともに自分で自分の面倒見てこなかったからなぁ。

↑スピードは関係ないさ。前進は前進に違いないって。どんなに小さく思える事でも、自分の成し遂げた成果や進歩を誇るべきさ。

↑コメ主みたいなのは1人じゃないよ。俺含め、似たような仲間はいっぱいいる。

↑俺は30歳ちょうどだけど、叔母たちはみんな超ポジティブに俺の事を扱う。正直見ててちょっと可愛い。


◆俺もこれくらい幸せでありたい。

◆死ぬほど健全だなぁ。

◆このトリック、バカみたいに難しそうな件。

↑実際難しいよ。これやるなんて超凄いし、生でこの技を拝めたら俺だって同じくらい興奮するはず。

↑ゲームの「SKATE3」の中でさえもこのトリック上手くできなかったぞ……。

↑うわ、コンクリートの上でテールスライドしてるのか。てっきり金属の手すりに乗ってるんだと思ってた。コンクリートだと滑りにくいからさらに難易度上がるじゃん。


◆なにこれ可愛すぎか。

↑きっとこのあと彼女は家に帰って、ゲームキューブでめちゃくちゃトニー・ホーク プロスケーターするんだな。


◆良い時代になったな。自分が子供の時だったらスケーターってのはこういう女性をからかって、絶対ハグなんかしなかった。
人が良くなったのかな?

↑なんか若者が昔より優しくなってるよな。