「ゴーストドラム」続編 3部作日本語版出版クラウドファンディング応援中
名作ダークファンタジー『ゴーストドラム 北の魔法の物語』続編翻訳プロジェクトついに始動
著:スーザン・プライス
訳:金原瑞人
ファンタジー好きはもちろん、子供の頃、海外児童文学にハマっていた人なら絶対面白い!

お前らスマホが普及する前って、トイレでどう過ごしてた?

今でもスマホはトイレに持ち込まない派ですが…皆さんはどう過ごしてましたか? スマホとかゲームとかしちゃうと、余計篭りがちになっちゃうんだよね~。

海外「スマホが普及する前にこれやってたヤツいる?」
壁や床の模様で遊ぶやつね……うーん、やってたかも? そういえば子供の頃は、小説とか漫画本が家のトイレに置いてあったなぁ。

海外の反応


◆今でもこれやってる。あとは石鹸の成分表とか、トイレ用洗剤のラベル読んでる……。

↑いまだに「ラウリル硫酸ナトリウム」と「ラウレス硫酸ナトリウム」の違いが分からんのだよな。

↑成分表よりは使い方読むのが好きかな。そっちの方がなぜか落ち着くんだよね。

↑あと天井のシミとかも見ない?


◆他にもこういうことしてる人がいるって知るの変な感じ。普通人に喋るような事でもないし。

↑車の窓の外を眺めながら、スーパーヒーローとか忍者を走らせる空想するようなもんさ。みんなやってる。

↑あー、やってたわそんなん。めっちゃ懐かしい。

↑自分はソニック派でした。


◆子供の頃シャワーの壁にロバート・デ・ニーロっぽい顔を見つけて以来、風呂に入る時は毎回お互い見つめ合ってたなぁ。

↑うちのトイレのタイルには、なんとキング牧師がいるぞ。


◆スマホが出てくるまでは、脚が痺れるくらいトイレにいることも無かったんだがな。

↑あれね、俺はトイレ麻痺って呼んでる。

↑肘をついて太腿に赤い跡が付くのもなー。

↑分かる分かる。まるで生まれたてのキリンの赤ちゃんが歩こうとするみたいになるよな。


◆スマホの前は、そもそもトイレしなかったもん!

↑おいおい、どんだけ溜め込んでたんだよ。


◆そういう時の為にリーダーズダイジェストが存在したんだぜ。

↑これを言いに来た。俺があの雑誌読んだのは、ひり出してる時だけだったな。トイレの外じゃ一度も開いたことない。

↑雑誌の「LIFE」もそんな感じだ。


◆これやってたのが自分だけじゃないと知って物凄くホッとしてる自分がいる。

◆本だよ。本を読んでたんだ。

↑万が一紙が無かったら使えるしな!


◆あと床がタイルだったら、目を寄り目にして立体視するのもやった。

◆ごめん、よく分かんない。

↑パレイドリアってやつさ。
※訳注)本来そこにない存在を心に思い描く現象。何かの模様が、人の顔や動物に見えたりする

↑そういう名前なの?

↑初めて知った! 教えてくれてありがとう!


◆今まさにスマホでこの掲示板読んでる俺にとって、非常にタイムリーなスレッド。

◆この写真みたいにズボンを床に下ろす人って本当にいるの? 自分は太腿と膝のあたりで止めてるんだけど。

↑個人的には、トイレにズボンがくっつくのが嫌。

↑あれは完全に脱いじゃうのが真の方法だぞ。