「ゴーストドラム」続編 3部作日本語版出版クラウドファンディング応援中
名作ダークファンタジー『ゴーストドラム 北の魔法の物語』続編翻訳プロジェクトついに始動
著:スーザン・プライス
訳:金原瑞人
ファンタジー好きはもちろん、子供の頃、海外児童文学にハマっていた人なら絶対面白い!

ニコンで撮影された映像がズーム力凄すぎと話題に…さすがカメラの老舗!

カメラ知識皆無でも絶対「凄い!」と思ってしまう映像がこちら。今って一般の人が使うカメラでも、こんな進んだ技術が組み込まれてるんですねぇ。

海外「こんなカメラズームありえないだろ!」
丘の上でくつろいでいる団体さん……ちょっと引いて……さらに引いて……どこまで遠くから撮ってんの!?
完全に山の上じゃん……という映像でした。現代技術すげぇ。
こちらは日本企業でカメラの老舗、ニコンが販売しているCOOLPIX P900というカメラで撮影されたもの。とにかく超望遠高画質に拘ったという一品。カメラマニアでなくとも、この映像を見ればその性能の良さはすぐ分かりますね。
あとなにがすごいって、これで2015年3月発売の旧機種なんだぜ……。P900は光学83倍なんだけど、世界最高125倍光学ズームの新機種「COOLPIX P1000」が先日海外でお披露目されたらしい。

こちらがCOOLPIX P1000で月面を撮影した映像。 https://youtu.be/w38Bl-XHU44
カメラ一台でここまで綺麗な月面を撮影できるとか……ほんと良い時代になったわ。

海外の反応


◆自分もニコンのP900買ったばっかりだよ。こいつのズーム機能は頭おかしいくらいヤバイ。

↑本当にこういう映像が撮れるもんなの?

↑狂気の沙汰だよ。56キロ離れたところにある山を撮ってみても、かなり鮮明だった。確か光学83倍だったはず。

↑ものすごくバカな質問かも知れないんだけど、レンズ越しに月を見たらどうなるの?
クレーターまでハッキリ見えたりするもんかな?

↑全部丸見えだよ。
どんな風に見えるかは、この動画で一目瞭然だね。
https://youtu.be/4SC_2yD6wKk(P900での月面ズームテスト)

↑うっわ、スーパークール! カメラの知識皆無だったから、ここまで凄いとは予想すらしていなかったよ。
教えてくれてありがとう!


◆ニコンのP900か。

↑うそだろー。絶対3000ドル以上はするレンズ使った映像だと思ったのに。そのカメラならかなり安いじゃん……!

↑新作のP1000がすぐ出るぞ。
なんと3000mmまでズーム可能。


◆こういう映像集めた掲示板はないのか? バカみたいに凄いズームのGIFだけのさ。もしあれば、きっと満足できる時間を過ごせる。

◆なんて凄いズームなんだ……! 見るたびに鳥肌が立ちそう!

◆こんなんできるなら、軍隊が使ってるカメラとかもっと凄いんだろうな。

↑衛星写真なら、道路を歩いている人間の頭をそれぞれ判別すらできるレベルだぞ。


◆こういう機能持った人口義眼を移植できる世界に住みたい……。

◆本物の瞳よりも優れた瞳を発明したも同然なのに、人間の目と取り替えられないってのがムカつくわー。

◆自分は野生動物の写真撮るのにこの手の望遠レンズを使うのが大好きなんだけど、このズームのためだけに、ニコンのP900を買おうかと真剣に検討中だったりする……。

◆今まで着替えてる時にカーテンにちょっとくらい隙間があっても気にしなかったんだけど……これからは考えを改める(驚愕)

◆グッバイプライバシー!

◆すっげー! ニコンのP900が一番だぜ!

◆「Nikon P900」で検索するとこの手のズーム映像が沢山見つかるぞ。自分もこのカメラ持ってるけど、超お気に入り!

◆こういうのがあるから、俺らは人工知能を恐れなきゃいかんのだよ。もし敵意を持ったロボットがこんなレベルのズームと、ピンポイント攻撃できる正確さを持ち合わせていたら……おれらは全滅だ! おだぶつだ!!

◆なんだよこれ! ハッブル宇宙望遠鏡で撮ってんのか!?

◆クソすげぇ……ジェームズ・ボンドの映画みたいな世界だな。

◆ズームも確かにそうだけど、個人的には山の上にあの黄色いソファーを持って行ったっぽいことにビックリするんだが。