「ゴーストドラム」続編 3部作日本語版出版クラウドファンディング応援中
名作ダークファンタジー『ゴーストドラム 北の魔法の物語』続編翻訳プロジェクトついに始動
著:スーザン・プライス
訳:金原瑞人
ファンタジー好きはもちろん、子供の頃、海外児童文学にハマっていた人なら絶対面白い!

スマブラのCPUが強すぎて「中の人がいる説」が海外で出てしまう

分かる分かる。カジュアル勢なので挑戦者がまだ全然倒せてません(笑)。 「スピリッツ」もきちんとレベル上げて対策練って進むタイプのモードだから、時間かけてじっくり楽しんでます。
海外「スマブラSPの挑戦者が強すぎる理由がこれ」

ユーザー「ウルフ来た! マジ懐かしいわー!」
ユーザー「よっしゃ、これは速攻で倒す。挑戦者のCPUなんて絶対楽勝にしてあるはず。ホント俺、こいつ使うのずっと待ってたんだからな!」

ユーザー「あ、あれ? 結構ダメージ食らうな……」

ユーザー「いやいや、CPUがこんな風に戦うかよ!? こいつ絶対誰かが操作してるだろ!!!」

一方その頃スマブラ開発本部では……

???A「上手いぞ、このまま勝たせるな」
???B「俺を倒せっこないさ」

ユーザー「CPUのはずがねぇって、これ! 中の人がいるだろ!!!」

???A「コンボだ、コンボを使え」
???B「分かった、分かった」

ゲームセット!

???A「よし、よくやった!」
???B「だから言っただろ! 勝てっこないってな!」
???A「これでもうCPUが弱すぎるなんて、誰にも言わせないからな!」

ユーザー「(今のは一体何だったんだ……)」

海外の反応


◆笑いすぎて死んだ(笑)。これはリアルだわ。俺なんてもう5人ぐらい挑戦者負けてるぜ。
追記:9人に更新された件。

◆CPUに吹っ飛ばされたら、あいつらわざわざステージから飛ぶ危険を冒してまでトドメ刺しに来るんだぜ! それはプレイヤーがやる動きだろ! CPUがやるはずない! 絶対操作してるの人間だって!!!

↑これが「機械学習」とか「ディープラーニング」ってやつなのか…!


◆この推測は正しいと思うな……だってこのデイジーの動きとか、「CPUじゃない」って言った方がよっぽど信じられるぜ。

◆友人たちの目の前でCPUに負けて、悔しさのあまり一瞬返品すら考えた件。

↑俺なんてWiiFitトレーナーに負けて、もう二度と遊ばないって気になりかけたよ……。


◆俺も昨日、皆と遊びながらウルフをアンロックしようとしたんだけどさぁ……。上投げからの雷決めて勝ったと確信してたのに、あいつ生き延びやがって、戻ってきた瞬間こっちが瞬殺されたよ。あれは思わず電源切りそうになったね!!!

◆フォックスでクッパに挑んだ時は興奮した。
でも速攻で上Bに失敗して、クッパに一切ダメージ与えることなくステージから落ちて行ったよ……。あの時はしばらくの間、無言で座ってるしかなかったね。

◆この表情……パルテナに文字通り瞬殺された時の俺かな?

↑ほんっとパルテナ強かったわ。彼女とミュウツーにはボコボコにされた。

↑あのステージのせいで、パルテナに炎へと投げ込まれ続けたわ。


◆前はCPUに負ける事なんて一切なかったのにぃ……。

◆まさしくこの通りの反応しながら負けたところだ。デデデ大王にコテンパンにされた。

◆ガノンドロフにヤラれ過ぎて、もうこいつ俺のこと奥さんにしたいのかな?って。

◆よかった、俺が下手すぎるだけなのかと思ってた……。

◆ゲーム会社って実はCPUとして人を雇ってるんじゃないかって、常々疑ってたんだよね(笑)。ちなみに負けたら解雇されんの。

◆普段使ってないキャラをお試ししてる時に限って、挑戦者が来るんですよ……。

◆ちょうど俺も、こんな動きするオリマーに負けたよ。

◆今も挑戦者の間で、俺をボコろうと待ってるのが5人くらいいるわ(笑)。