「ゴーストドラム」続編 3部作日本語版出版クラウドファンディング応援中
名作ダークファンタジー『ゴーストドラム 北の魔法の物語』続編翻訳プロジェクトついに始動
著:スーザン・プライス
訳:金原瑞人
ファンタジー好きはもちろん、子供の頃、海外児童文学にハマっていた人なら絶対面白い!

息子のボウリング撮影に夢中な母親、邪魔過ぎて顰蹙を買う

息子の成長が喜ばしい気持ちは分かるが、もっと周囲に気を配りましょう。親になったならこういう所もちゃんとしないとね。
※ミュート解除推奨

海外「こういう、とにかく周囲を気にしない人間ってイライラする」
しっかりと立ち位置やフォームを確認して、さぁ投げるぞ! ……となった途端に隣のレーンからフラフラ母親が入ってきて……。
撮影に夢中で、他人のレーンのど真ん中にいる事には一切気付いていない模様。

海外の反応


◆この男は礼儀正しいなぁー。何も言わず、舌打ちすら聞こえない。で、待った後にナイスショットを決めて見せる。大したもんだよ。
あと言うまでも無いけど、レーンに割り込んできたクソ素人はくたばりやがれ。

↑俺だったら、こんな風には落ち着いて対処できないと思う……。

↑自分だったら言葉にはしないだろうけど、睨んだりしてイラつきを示す気がする。でも本当は、怒鳴り付けた方が一番彼女にとって勉強になると思うけどね。


◆この息子と父親、思いっきりガターに投げてない? しかも父親の方のボールなんてバーに当たって跳ね返ってきてるっぽいし。

↑そうそう、ヒドイよね。一度にレーンに何回もボールを投げるなんて、故障の引き金になるのに。

↑ボウリング場で働いてるけど、こういうの本当にムカつく。

↑こういうのを見かけたら、受付に言うと良いよ。施設側は普通追い出すよ。高い道具を台無しにする行為だからね。
まぁ、俺は試したことないけど。


◆しかもこの女性、レーンにいるのに普通の靴履いてる。凄く危ないのに。

◆ディズニーワールドでキャストやってた時に、こういう光景をたくさん見た。特に子供の「初めて」ってのに夢中になる親の多い事。他の事が一切頭に入ってこなくなるんだよ。誰かの写真撮影中に割って入ったり、酷い時は壁に激突したりしてさ。
この女性は他人のレーンに入り込んでるなんてちっとも気付いてないに違いないよ。もしその場で何か言われてたら、きっと恥ずかしい思いをしただろうね。
この男性は立派な紳士だな。

↑こういうのは俺はムカつくな。俺は常に、他人に迷惑かけないように気を付けまくってる。おかげでスーパーに行ったりした時は地獄だけど。


◆てっきり同じタイミングで投げてくるヤツの話かと思ったら……これは酷い。

↑同じタイミングってのはイラつくけど、普通に許せるじゃん? これは無理。

↑こんな最悪に失礼な行為、久々に見たわ。

↑え、タイミング被っちゃうのって駄目なん?

↑大会とかだとね。視界に人が入ると気が散るから、誰かが投げてる間は隣のレーンでは投げないのが普通。

↑礼儀としては結構常識だよ。


◆これ見てもそこまでムカつかないのは、完全の女性の方が周囲に気付いてないからだろうな。
だってこういう人って絶対いつか、「歩きスマホしてて噴水に落ちる」みたいなコメディでしか見ないような失敗するタイプでしょ。

◆とんでもないバカだ。こんなことされたら、さすがに罵ったり失礼な行為はしないけど、でも真顔で「こっちのレーンから出てってくれますかね?」って言うわ。尋ねる感じじゃなく決定事項って感じのトーンで。

◆スマホのカメラが普及して、いつでも気軽に撮影・録画できるようになったせいで、こういう周りに注意しない人が増えた気がするな。