「ゴーストドラム」続編 3部作日本語版出版クラウドファンディング応援中
名作ダークファンタジー『ゴーストドラム 北の魔法の物語』続編翻訳プロジェクトついに始動
著:スーザン・プライス
訳:金原瑞人
ファンタジー好きはもちろん、子供の頃、海外児童文学にハマっていた人なら絶対面白い!

子供「『サンタ』でYoutube検索っと…」⇒いきなり工口ネタが出てくるんだが

これは……! Youtubeのせいで子供たちが変なものに目覚めてしまう可能性が……!? 冗談はさておき、レーティングに引っ掛かってない結構ヤバいコンテンツもあるので、親御さんは注意してあげようね!

海外「子供のためにYoutubeで『サンタ』で検索したらこういうのが出てくるの、やめて欲しんだが」
こちら、「サンタさんはSΕΧシンボルとしてアリかナシか!?」みたいなガールズトーク番組。いたいけな子供がこれを見て「髭のおっさん萌え~」とか言い出すのか……。

海外の反応


◆視聴履歴消し忘れただけじゃないの?

↑履歴じゃないよ。俺も今Youtubeで”Santa”で検索したけど、一番最初にこれが来た。

↑確認したらマジで検索1位だったわ……。

↑リージョンによるのかも。ヨーロッパからだと出てこなかった。

↑視聴履歴で結果が変ってるんじゃない?

↑シークレットモードでも出てきたわ。


◆子供用に特化したYoutubeあるのに。

↑YouTube Kidsな。

↑でもあれ全然使い物にならないし、不快なコンテンツばっか見せられるから。

↑マジで? 例えばどういうの?

↑子供向けの絵柄な工口グ口パロアニメが話題になってた時に、まさにそれが検索で出てきてたよ。

↑うちの子供なんか、ハルクが㞍掘られてるクレイアニメ見ちゃってたわ……。

↑というかあのアプリは、素のYoutubeと基本変わりないからなぁ。ペアレンタルコントロールのオプションが増えてるってだけで。

↑Youtubeは子供の来る場所じゃない。これが結論でいいだろ。


◆Youtubeのアルゴリズムのことをよく知りもしない連中が、ヘン夕イは投稿者の方だって責めそう。

↑「お前が工口動画見てるからそんなの出てくるんだろ!(嘲笑)」……みたいな。

↑他の人も俺の検索結果にも出てるのにね。俺なんて技術系の動画と音楽聴くときにしか使わないのに出て来たぞ。


◆なんでも工口に結び付ける昨今の風潮はやめて欲しいです。

↑君のコメントにムラっときた件。


◆Youtubeって2014年頃から、工口コンテンツを子供に見せてきた媒体じゃん。

↑探し方さえ分かってれば、2014年以前からそうだったけどな。

◆問題の動画はこれだね。

↑ありがとう!(ズボンを下げる音)


◆サンタは完全に「アリ」です。以上。

◆SΕΧって単語見ただけで別に子供はシリアルキラ―にゃならないよ。落ち着けって。

↑そりゃそうだけど、子供にわざわざ「サンタとSΕΧしたい」って話の動画見せる必要もないわけで。


◆あんまり賛成されない意見だろうけど、Youtubeは子供向けであるはずがないよ。誰でも投稿できるんだから、そこを管理するのは無理だ。
大人向けのドラマチャンネル見て、子供には不適切! って文句言うのと一緒だよ。Youtubeは子供相手は諦めるべきだね。上手くいかないに決まってる。もしくはYoutube Kidsを完全手動ピックアップ制にして、自動フィルタリングをやめるかだな。