「ゴーストドラム」続編 3部作日本語版出版クラウドファンディング応援中
名作ダークファンタジー『ゴーストドラム 北の魔法の物語』続編翻訳プロジェクトついに始動
著:スーザン・プライス
訳:金原瑞人
ファンタジー好きはもちろん、子供の頃、海外児童文学にハマっていた人なら絶対面白い!

18年間毎日マリカーを遊んで、お茶を淹れる係を決める老夫婦が話題に

18年間変わらず、ずっとマリオカート64をプレイし続けているそうです。夫婦の決まり事としてゲームを取り入れているなんて、ちょっと珍しい!

海外「うちの両親は、毎日マリオカート64で誰がお茶を淹れるか決めてる。2001年からずっと欠かさない習慣」
NINTENDO64でマリカー対戦するご夫婦。テレビ前の黒電話も相まって、なんだかレトロでほっこりする写真ですね。
ちなみに4年前はこんな感じだったそうです。

海外の反応


◆お気に入りのキャラは誰なのかな? お父さんはワリオ使いっぽいけど。

投稿者)いや、父はどのモードでもキノピオだね。そして母はバトルだとワリオで、グランプリだとヨッシーを使う戦術家タイプ。


◆素晴らしい習慣じゃないか。腕前は互角なのかな?

投稿者)互角だね。グランプリで1試合やって、その後バトルモードの結果でお茶係を決めてる。
随分複雑だから、じゃんけんにすればって今度言ってみようかな!

↑やめて、じゃんけんとか絶対ダメ!

↑そんなことしたら投稿者の居場所を見つけ出して、レインボーロードで㞍滅多打ちの刑にするぞ!

↑ご両親は上手? ドリフトとかもできたりする?

投稿者)まるでプロだね。ミニターボのテクニックも上手いよ。
ショートカットも使えるけど、数年前に使わないルールで合意したらしい。

↑聞いててほっこりするなぁ。自分も年取ったらこうありたいよ。


◆これこそ理想的な、夫婦関係のゴールってやつだ。

↑「ハニー、邪魔しないで退いてくれ! 今週で5回目だぞ! もうお茶を淹れるのは御免だからな!」ってのがか……。

↑「頼むぞ、今度こそ勝たせてくれ」(祈りながらカートリッジをフーフーする夫)

↑まだ平気平気。UNOとかだったらもっと酷いことになるからな。

↑やめろよ、そんなの離婚待ったなしだろ(笑)


◆2001年より前はどうやってお茶係を決めてたのか気になる。
それにしても素敵な話だ。夫婦としてのレベル100って感じ。

↑スーファミのマリカーだろ。

↑ATARIゲーとか。

↑ポンじゃないの。

↑1対1の近接格闘だろ。

↑それじゃ只の「結婚」じゃん?

↑少なくともうちの両親にとっては、そうだったな……。


◆こういうのこそTwitchで見たいんだが!

↑Twitch興味なかったけど、このレース観戦できるなら使ってみようかって気になるよな。


◆君のお父さんみたいな64コントローラーの持ち方する人、初めて見たわ。

↑手が大きいからね。俺はこういう持ち方する人他に見たことあるぞ。

↑俺は発売当時からこの持ち方だぞ。ゴールデンアイもスターフォックスもこれでプレイした。こっちの方が落ち着く。


◆パパはワリオでプレイしてるのかな? 真の文化人じゃないか!

↑彼は1プレイヤー側だよ。ワリオを使ってるのはママの方さ。


◆うちの両親もこんな風にドクターマリオをよく遊んでたよ。あの人たち、まるでプロのテトリスゲーマーみたいなプレイするんだ。

◆30年後にはキラキラネーム世代がフォートナイトで軽く勝負して決めようぜ! とかやってんのかねぇ。