「ゴーストドラム」続編 3部作日本語版出版クラウドファンディング応援中
名作ダークファンタジー『ゴーストドラム 北の魔法の物語』続編翻訳プロジェクトついに始動
著:スーザン・プライス
訳:金原瑞人
ファンタジー好きはもちろん、子供の頃、海外児童文学にハマっていた人なら絶対面白い!

【母性本能】母親のいない子犬を保護する野良猫

シリアのアレッポで撮影された、母猫と子犬の心温まる映像。動物だって助け合ってるんだね。
母親のいない子犬の鳴き声を聴いた母猫の行動
アレッポにある猫の保護施設で撮影された映像。どうやら出産前後の母猫らしいのですが、悲しげに鳴く子犬の声に居ても立っても居られなくなったようで。

海外の反応


◆自分もこの猫みたいに、たとえどんなにみすぼらしくて絶望的な状況にあっても他人の世話をする心を忘れたくないね。良い猫だ。

↑本当、無私無欲とはこのこと。素晴らしいよ。この涙を誰か止めて。


◆子犬「あなたが新しいママなの?」
猫「あー、やっちまった」
……こんな感じかな?

↑「いいかい坊主、こっちは一匹狼なんだよ。わかるな?」

↑3カ月後には犬の方が大きくなって、反対に猫を守ろうとしているに違いない!

↑羊の群れの中で育てられたライオンの子供が、母親が狼に襲われるまで自分を羊だと思って育つ話みたい。

↑おお、ランバート!


◆そのうち、ディズニー映画になりそうな予感。

↑うーん、でももう「オリバー/ニューヨーク子猫ものがたり」があるからなぁ。


◆誰かこのクソ素晴らしいヒーローの㞍を拭いてやれよ!

◆猫の顔が、「助けてやったけど、あんたちょっと臭うわね!」って顔してる(笑)

◆母性本能がかき立てられたんだろうな。

◆一度子犬の声を聴いてしまえば、子猫じゃないって事は問題じゃないんだ。彼女はこの小さな生き物に、愛情と世話が必要だって知ってるんだよ。

◆なんてすばらしいママなんでしょう!! 種の違いなんて関係ない、母性本能が危機を救うのね!!

◆最終的に子犬の方が彼女の顔を舐めようとするのが良いね。猫の方が「ああ、なんか勘違いさせちゃったぞ……」ってなっててさ。

◆犬好きだけど、これは100%推奨できる動画。

◆猫「ほら、礼はいらないわよ」
子犬「クーン(感謝するように)」
猫「(振り向いて)ああもう、それやめて」

◆人間の方が賢いと言われているのに、動物の方が心が豊かだと感じさせられる。

◆よかったね。どっちも長生きして幸せになるといいな。