「ゴーストドラム」続編 3部作日本語版出版クラウドファンディング応援中
名作ダークファンタジー『ゴーストドラム 北の魔法の物語』続編翻訳プロジェクトついに始動
著:スーザン・プライス
訳:金原瑞人
ファンタジー好きはもちろん、子供の頃、海外児童文学にハマっていた人なら絶対面白い!

「今日は絶対早く寝るぞ」⇒夜中の3時になっても眠れない件

分かる……。早く寝なきゃと思っても、なぜか眠れないよね。そして「このままじゃ明日仕事が辛くなる」と思ってストレスが増して、さらに辛くなる訳です。 まぁどうしても眠れなくても、目を閉じて横になっているだけで少しは体が休めるらしいけどね。

「今日は絶対早く寝る、と思う時にに限ってこうなる」
・睡眠導入剤やサプリはバッチリ
・カモミールのハーブティーでリラックス
・耳栓でノイズシャットアウト
……でもついついスマホ弄っちゃう。 結局夜中の3時までベッドでダラダラ……。

もちろん寝る前のスマホは良くないんだけどね。 眠れないと暇だし、ヘタすると昔の嫌な思い出とか蘇ってくるんだよ……。それでついスマホで気を紛らわせようとしちゃう。

ちなみに耳栓はMOLDEXの8種入りお試しパックとかオススメ。これで自分に合うタイプ見つけると良いぞ。

海外の反応


◆夜の10時に「コーヒーなんて大して影響ないだろ」って1杯飲んじゃうのもあるあるだよね。

↑うっ……それは個人攻撃に等しいぞ。


◆毎晩の俺そのもの。ただしカモミールティーの代わりにバーボン派だけど。

◆良かった、耳栓ないと寝られないのって俺だけじゃなかったんだ。

↑自分は耳鳴りが酷いから耳栓は避けてる。その代わり音量を最低まで絞って音楽掛けたり、扇風機回したり。

↑俺も酷い耳鳴り持ちだけど、こういうホワイトノイズマシン使うと良いよ。

◆なにこれ、別々の体でありながら俺らの魂はまるで同一じゃないか。

◆「夜中の3時」じゃ足りない。正しくは「午前4時30分まで眠れない」だ。

↑こっちは今午前5時。ウォッカを5杯飲んで、睡眠導入剤飲んで、半ば気絶したいと思うくらい自棄になってる。朝起きてからずっと絶え間なくスマホも眺めてる。ここ一年こんな感じなんだけど、抜け出せない。

↑俺も同じく。もう諦めたよ。

↑ベッドに入る1~2時間前は絶対に電子機器のスクリーンを見ないようにした方が良い。読書したり、近所を散歩しよう。画面を見るのは駄目。あと電子機器を使うときはブルーライトフィルターを使おう。

↑酒を飲んでも睡眠には効果は無いぞ。

↑飲んだら眠りやすくなる人は確かにいるけど、体の休息という意味では好ましくない。

↑もう朝の7時30分なんだけど、いまだにベッドすら入ってない。ハハハハハハ……もうやだしにたい(泣)。


◆まずそのスマホをやめようか!

↑「なんで眠れないんだろう……」
(顔面10センチの場所から溢れるほどの情報と光を浴びながら)

↑「あともう一つスレ読んでから寝よう」

↑「あともう一つ工口動画見てから」

↑ポテチみたいなもんだよな。超好みのポテチに出会ってしまったら、吐くまで食べるのをやめられない。

↑最悪なのはフル充電したスマホと一緒にベッドに入る事。午前4時のバッテリー残量警告は、完全にやっちまった感がある。


◆俺はホワイトノイズを聴き始めたら、人生変わったわ。

◆まさしく今この状態なんだけど……。

◆先日早寝したら、朝の5時6時には起きてすっかり目が冴えてしまった。7時とか8時になってから二度寝してそれから会社に行ったんだけど……逆に無茶苦茶眠くて堪らなかった(涙)。

◆言っとくけど、早寝の習慣は物凄く良いことだぞ。以前は朝の6時に寝る生活だったけど、今は夜9時に寝るようになった俺がソース。マジで本当に生産的・活動的な人間になれるぞ。